バースデーケーキ

天候の変化が激しく、体調も崩しやすい時期ですが、
皆様いかがお過ごしでしょうか。

こんにちは。
かなえるリハビリ訪問看護ステーション住之江 看護師の徳山です。

私の話になりますが、昨年子どもが産まれました。子どもと主人は誕生日が1日違いです。
誕生日のお祝いをどうするか悩みましたが、2人へそれぞれケーキを作り2日間お祝いしました。

主人には生クリームのホールケーキ、子どもにはヨーグルトを生クリームに見立ててケーキを作りました。うまくスポンジが膨らむかのドキドキ、層を作るためカットがうまくいくかのドキドキ、デコレーションする時のドキドキ、完成した時の相手の反応にドキドキと多くのドキドキがありますが、それもまたケーキ作りの醍醐味な気がします。

子どもからケーキ屋さんのケーキがいいと言われるまで誕生日には手作りのケーキでお祝いしたいと思っています。
今は2つのケーキですが、いずれは1つのケーキで一緒にお祝いする事になるとは思いますが。

ケーキが残り翌日まで冷蔵庫に入れる際、キッチンペーパーや布を水で濡らして軽く絞りケーキ付近に置いておくとスポンジが固くなりにくく美味しく食べられるためおススメですよ。

最後にケーキで気になる糖質の話をします。

ケーキにはラカントSを使用しました。ラカントSの糖質はエリスリトールというもので糖質自体は高いですが、体内では吸収されず尿中に排出されるため実質的にカロリー0で血糖値も上がらないと謳われています。血糖コントロールが必要な時には便利です。

(ちなみに、主人と2人で1ホールを2日で食べました…)

看護師 徳山

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